とは、どっちつかず、とか、足して2で割る中間点、のことではない。
生きた流れの中で、そのときそのときの最適の取捨選択をし、それがもたらす新たな流れにおいても同じように・・・・
そこにある事どもを見据える眼が切り開く道である。
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